枚方市議会議員 大塚光央(光央の活動)

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カテゴリ:まちづくり

 タイトル:まちの活力とは

 先のブログで「風格のあるまちづくり」と題しましたが、まちづくりの基本は地域の力にほかなりません。そこで暮らす人々に元気がなければ、まちが元気になるはずもありません。
 一人でも多くの方にとって、枚方で過ごす時間が楽しく、充実したものとなるよう、全力で頑張っています。私個人の力は微々たるものですが、これまでもたくさんの方々と共に歩んでこれました。
 できることから着実に。不器用ではありますが、枚方に関わる人のすべてと正直に向き合いたいと思います。
 これからも「傾聴」の心を忘れずに歩み続けていきます。

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 コメント
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枚方市議会議員 大塚光央(コメント一覧)

2014/11/30:きょう、たまたま岡東公園の横を通りましたら、大音声でのバンド演奏が賑やかでした。活気がありましたよ。音が大きいからというわけではありませんが(笑)

2014/11/19:世間ではもう選挙が始まっているような感じですね。 通勤途上でもそれらしき人の姿をちょくちょく見かけます。 議員に立候補するというのは大変なことだと思いますが、当選した後、何をするのかが大事だと思います。 なんだかよくわからない主張をしている人もいますし、有権者も慎重に一票を投じなければ。

2014/11/16:普段は何気なく生活していますが、地域でのお祭りや、フリーマーケット、スポーツ活動、サークル活動、農産物の直販など、結構市内各地がにぎやかなものですね。今は時間をとれませんが、定年したら、自分も何かしてみましょうかね。

2014/11/04:枚方市はまちおこしという言葉のない時代から、市民活動が盛んな印象があります。まさに地域の力、市民の力でまちをつくってきました。肩肘はってまちづくり、というわけではなく、楽しみながらまちづくりに参画できる雰囲気が枚方にはあるのでしょうか。

2014/11/02:大塚さんは市民との対話を大切にされているとのこと。反対や不安視する意見は無視してやりたい放題(?)のどこかの国の首相にも見習ってもらいたいものですな。反対する声を無視したり、力でねじ伏せる時代は、国民、市民にとって暮らしにくいものです。いつの時代でも歴史から学ぶことが大切ですな。

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