枚方市議会議員 大塚光央(光央の活動)

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カテゴリ:選挙

 タイトル:解散総選挙

衆議院解散に伴う総選挙が注目を集めています。
しかし、消費税率の取り扱いを始め、国会議員定数の削減、アベノミクスの検証、憲法解釈などなど、課題の山積している国会状況です。選挙にかかる費用は数百億円とも言われていますが、政治は国民のためのものであるべきものという基本姿勢に立ち返りたいものです。
選挙の有無にかかわらず国民の一人として、何が正しくて何が間違っているのか。しっかりと考えながら行動・発言をしていきたいと考えます。
国民の生活が安心・安全なものである。そうした国づくり、まちづくりがなにより大切なことです。

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 コメント
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枚方市議会議員 大塚光央(コメント一覧)

2014/11/30:社会保障を安定したものにするなら増税もやむなしかと思います。ですが、国民にその責任を丸投げ(しかも低い投票率だろうし)では無責任。議員定数の削減もしなかった。集団的自衛権の議論も乱暴だった印象があり、この国の行く末に不安です。

2014/11/19:大阪府と大阪市も選挙とか。なんだか選挙の繰り返しばっかりで賑やかですが、市民目線不在のような気がしてなりません。このままでは投票率が低いままで、政権をとったと大きな顔をして、好き放題されてはたまりません。

2014/11/16:政治家の仕事はなんなんだろう。子どもに聞かれたら、答えに窮してしまう。私利私欲、保身のために奔走するのが仕事だなんて答えられない。しっかりと国政を担ってもらいたい。低い投票率は国民のせいではなく、政治に無関心な国民を多く生み出した政治の責任だ。

2014/11/16:好むと好まざるとに関わらず、戦争に巻き込まれていくような気がしてなりません。日本人は「平和ボケ」と評されることがあるようですが、過去の戦争をしっかりと顧みながら、誠意をもって粘り強く対話を重ねていく姿勢を貫くべきではないでしょうか。

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